記事
-

Life After Retirement
ブロガーさんが、「リタイア後の生活」について書いてくれました。日本の状況を紹介してくれたので、今回は日本語で投稿します。 Mason Q, Thank you for sharing! Trending 🇺🇸 Retirement Without Retirement: A New Era of Purposeful Living by Mason Q 少し前にも書きましたが、世代間で差があるように感じます。祖父が現役だった頃は、50代後半から年金受給が始まったそう。祖父の場合、消防署長を退職した後に石油会社に幹部として再就職したので、ダブルインカム。完全に退職した後は、よく株に投資をしていました。私が覚えているのは、お金はあったと思うけど、めっちゃケチだったってこと!(笑) もちろん、祖父の若い頃は戦争があったから、大変な時期も経験しています。だから、誰にも良い時と悪い時があるってことは、祖父から学びました。 数年前、昔の恩師と幼なじみと一緒に食事をしました。恩師いわく、「校長先生になっても、今は昔ほど退職金はもらえないよ」って言っていました。それを聞いた時、昔の公務員はもっともらえたのかな?って。 具体的な数字は、勤務年数や公立か私立によっても異なります。公務員はお給料情報が公開されるから、ある意味大変。アメリカも同じで、日本以上にもっとオープンです。私の夫も公務員ですが、毎年名前付きで、年収がインターネット上に公開されます。夫とお金の話はしないけど、インターネットで調べれば出てくるし、私も確定申告時に書類を渡すから、結局お互いバレます。 今日本が抱えている問題は、色々あります。その中でも、「少子高齢化」は、かなり深刻だと思います。私の周りでも独身者は多いし、結婚はしたけど、子供を持たない選択をした人も。タイにも友達がいますが、少子化問題は、日本だけではないようです。 少子化がもたらすメリットを考えた時に思いつくのが、エネルギー消費の減少。環境保護につながるという意見もあるけど、デメリットの方が多いです。デメリットは、労働力不足や社会制度の持続が難しくなります。まあ、今実際に日本で起きていることですが… でも、今の時代、65歳以降も働く人達がたくさんいるし、2025年から65歳までの雇用確保が義務化されたって聞いたりもします。 だいぶ前ですが、私の父は68歳で退職後、知人のお寿司屋さんで働いていました。寿司職人としてのブランクがあったので、主に下準備を担当。朝早く起きて、重いものを運んで、若い寿司職人さん達と同じ仕事を任されていました。大変だけど元気でいられるって、父は言っていましたが… ムラゴンのブログも読みますが、第二の人生で新たにチャレンジする人達は多いです。 この記事にあるように、「年齢は終着点ではなくて、無限の可能性の始まり (Age is not an endpoint but an opening to endless possibilities.) 」であること。 年配の人達の活躍する場所が増えるという意味では、現状が良いのかなって思ったりもします。まあ、解決しなければいけない問題は、たくさんありますが… 記事を読んで、私の思ったことを書いてみました。 では、また! Photo by Pixabay @liliflorida on Tumblr Read more
-

子どもの人格形成
一昨日、あるブロガーさんの記事を読みました。英語の記事ですが、「子どもの人格形成」について書かれていて、とても参考になるので紹介したいと思います。 Building a Strong Foundation for Child Personhood これでも私は、3歳から12歳までの4人の子どもを育てるママ。毎日忙しいので、なかなか1人ずつに時間をかけて接することができないけど、頑張った時は褒めたり、テストの点数が悪かった時は次回頑張ろう!って励ましたり、常にポシティブなコミュニケーションを取るように心がけています。 日本では、「3歳までに人格は形成される」って言ったりするけど、3歳以降も子どもの成長は続きます。3歳というのは、親と接する時間が長いからじゃないかな。子どもは、どんどん親から離れていくから。 私が通っていた幼稚園の先生は、「学校に来て、いつまでも親から離れようとしない子どもは、愛情不足のサイン」って親に言っていたそうです。これは、だいぶ前の話だけど。 最近では、愛情不足や育て方が原因ではなくて、「分離不安症」いう症状があることも分かっています。専門家によると、この症状は、子どもが離れたくないと思うほど、親に信頼や安心感を感じている証拠だそう。 うちなんて、2週間ぐらい私が留守にしていたけど、定期的に連絡をくれたのは次女だけ。三女でさえ、上の子ども達と仲良く遊んでいたみたいだし。これも寂しいな…(笑) まあ、良い意味で、子ども達同士でうまくやっていたのかなって思っています。 記事の中で面白いなって思ったのが、「自分のルーツを通して、自分自身の大切さを学ぶ」ということ。これは私の訳になるけど、この「ルーツ」は「人種」と「家系」の意味の両方で受け取れるかな。 日本は島国で、一応単一民族国家とされています。日本にいて、アイデンティティやルーツの比較を他の人とする機会って、あまりないような気がする。私は海外に行ってから、「あ~自分は日本人なんだな」って認識したぐらい。 家系で言うなら、うちは代々家父長制で伝統重視。若い頃は、そういう伝統を変えたいっていう気持ちがあったかも。 親として心がけていることは、子ども達に色々な経験をさせること。テストや成績なんて、一時的なもの。子ども達には、早く好きなことや、なりたい職業を見つけて欲しいなって。目標があれば、頑張れると思うし。 ちょっと自分の子育て論を書いてみたけど、そもそも子育てに正解はないから。そう思ったら、適当って言ったら言葉が悪いけど、自分ができる範囲内でやっていけばいいんじゃないかなって。 こういう母親だから、長女と次女がしっかりしてくるんだろうな… 😅😊 Photo by Pixabay @liliflorida on Tumblr Read more
-

Webライターと記事の書き方✍🏻
毎日ブログを投稿していますが、今の状態に慣れていないので、違和感だらけ…昨日Youtubeのリンクを入れたけど、スマホでうまく見れないし、今もワードプレス経由でLikeをしてくれたブロガーさんのブログを読むことができません。申し訳ないです。🙇♀️ さっき、自分の設定を少し変えてみたけど、どうかな?早く前の状態に戻って欲しいけど… 昨夜は少し時間があったので、自分が過去に投稿したブログを見つつ、他のブロガーさんのブログを読みつつって感じで過ごしました。過去に自分が書いたブログが面白くて…書いてるトーンや、使ってる表現が硬すぎ。 (笑) 編集しようか迷ったけど、そのままにしてあります。何年後かに、始めた頃はこんな感じだったんだって比較できるかと。個人的な意見ですが、記事だったら書き言葉、ブログだったら話し言葉の方が良いかなって思います。それに気付いたのは、ブログを始めて数ヶ月経ってから。 (笑) 以前、私のつぶやきやムラゴン(Muragon)の紹介ブログにも書きましたが、ブログを始める前、副業でWebライターをしていました。昔ですが、観光系の雑誌の記事も書いたことがあります。あと、翻訳業とか編集業とかも… Webライターは全くの未経験で始めて、当時は何でもいいからポートフォリオに書けるように、どんな仕事でも引き受けていました。今よりもっと求人数が多かったし、始めるのにそんなにハードルも高くなかったです。 でも、今は大体どの仕事でも、最初にテストライティングがあります。自分のポートフォリオがあれば、応募の際に一緒に提出。クライアントさんによって、経験者はテストライティングが免除になることもありますが、去年から今年にかけて応募した仕事は、ほとんどテストライティングがありました。 少し前にAI記事のリライトをしましたが、この仕事は、テストライティングで課せられたもの。リライトをしてみた感想ですが、正直言って、不思議な感覚でした。たしか、自分のブログには快適に感じないって書いたかな?AI記事の特徴は、文章の表現が硬いこと。あ、私がブログを始めた頃と同じ感じ?私はいつも、自分で書いています。 (笑) 文章作成とリライトとどちらが簡単?と聞かれれば、即答でリライトって答えます。AIが主流になる前は、文章を書くのがWebライターの仕事だったから…Webライターとして採用された場合、文章作成までが仕事です。既存の記事を編集するのは、リライト作業用に採用された人、ディレクター、サイトオーナーさんだったりします。 リライトの主な作業は、より自然な表現に変えたり、内容チェック等。難しい作業ではないけど、私は「自分で調べて書くのが、Webライターの楽しさ」だと、今でも思っています。 Webライターの仕事は減少傾向ですが、求人はあります。もし、今後Webライターを始める予定があったり、書き方がよく分からなかったりする人がいたら、下記のブログを参考にしてみてください。私がフォローしている英語のブロガーさんなんですが、「記事の書き方」について詳しく説明しています。 How to Write a Great Article – Tips and Techniques 記事の書き方を要約すると、 1.トピックを選ぶ 2.トピックについて調べる 3.書く内容を考える 4.下書きを書く 5.下書きを編集 6.校正作業 …というのが、大体の流れです。この流れは、日本語でも他の言語でも同じだと思います。ただ、クライアントさんによりけりなところもあって、書くトピックが予め指定されている場合もあります。私が今まで引き受けた仕事のほとんどが、書くジャンル+トピック(タイトル)+キーワード+文字数が最初から決まっていました。 ライターさんによっても違うと思いますが、私は予め書く内容を決めてから調べる派。もっと言うと、先に結論(まとめ)を考えてから、前書きや本文を書いていました。大学や大学院で勉強していた頃から、このやり方は変わっていません。自分の意見を決めてから、あーでもない・こーでもないって、いっぱい理屈やら理論やら追加して提出。「こんなに長いけど、みんな読んでるのかなぁ?」って、思ったりもしましたけど。(笑) 日本語と英語でも、若干違いはあると思います。日本語で書く場合、「~か?」とか、「~ね」とか、読者に問いかける感じで終わる方が親近感があります。でも、英語の場合、自分の意見をはっきり書いた方が分かりやすいです。 私自身、偉そうなことを言える立場ではないのですが、言語に関係なく読んでて分かりやすいなって思うのが、①~➉みたいにリスト化されていたり、最後の文章がそのままタイトルになっていたり、画像や動画等が入っていたりする内容。良いなって思ったテクニックは、自分のブログでも使うようにしています。 今ライター業は、少しお休み中。自分のブログを毎日投稿するようにしています。自分のブログなので、自由に書けるから楽しいな。ただ、書いた後に内容を確認したり、ブログサイトの編集やデザインをしてくれる人がいないので、これはこれで私には結構大変な作業だったり…まだ人を雇えるほど、ブログで稼いでないし…😅 ちなみに今回のブログですが、昨夜書いて、今日の午後に編集と投稿(アメリカ東部時間の午後7時)しています。毎月1つ、新しいコンテンツやトピックを入れていけたらいいな。 では、また☆😊 Photos by Pixabay @liliflorida on Tumblr Read more
-

カレーの話🍛🌸
昔、インド出身の日本語学習者から、「日本でカレーを食べたけど、美味しかった!」って聞いて、「え!?でも、インドの方が本場でしょ?」って言ったことがあります。 その人の話によると、辛さはもう少し欲しかったけど、味は良かったそう。日本のどこで食べたのか気になったけど、先に私が「*日本のカレーにはお肉入ってるけど、大丈夫?」って聞いたら、「あ、僕はベジタリアンじゃないから。でも、インドにはたくさんいる」って。カレーの話からベジタリアンの話に変わったため、聞けなかったです。 *ちなみに、アメリカで売っている日本のカレール―(ルウ)には、肉や肉のエキスが入っていません。 昔と比べると、日本人の食生活は変わったなぁと思います。大衆の間でも洋食が食べられるようになったのは、明治時代以降。それ以前にも西洋の食文化は伝わっていますが、日本は肉食が禁止の時代。 今では安く食べれるカレーライスも、昔は高級料理でした。一般家庭でも親しまれるようになったのは、1950年代頃から。 以前、「ぺスカタリアンと日本の食文化」をテーマにして、記事を書いたことがあります。色々なサイト向けに3記事ぐらい違う内容で書いたと思いますが、よく覚えていません…すみません。自分が覚えていて、現在も公開中の記事のリンクを下記に添付しました。良かったら、ご覧ください。 ぺスカタリアン(Pescetarian)って何だろう?日本の食文化と多様性 | 旅行・おでかけ・趣味のアイデアで日常を豊かに楽しく | ベルトラYOKKA | VELTRA 昨日のブログには、「昔、アメリカの大学で一夜限りのレストランをオープン。グリーンカレーが人気だった」と英語で書きました。昨日のことは、ちゃんと覚えています。(笑) 少し日本語で補足すると、私のチームは多国籍の学生達(アメリカ人2人、ブラジル人2人、中国人4人、そして日本人の私1人)から成り立っていたため、各自が役割を持って最後まで責任を果たすかどうかが、うまくいくかどうかにつながる感じでした。 大変だったのは、役割決めとメニュー作り。1ヶ月以内にメニューを決めて、ゲストへの招待状のデザインを作って、宣伝、食材の調達、テーブルの飾りやゲストへのおもてなし等をすべて自分達で行うというもの。私も含め、みんな他の授業も受講しながら掛け持ちでしていました。更に、私と数人の学生は、仕事やインターシップもしていたため、全員で話し合う時間が全く無い状態。 みんなで集まれないので、それぞれのアイデアや意見をEメールで送信。役割決めとメニュー作りには、料理の講師がアドバイスしてくれました。私は最初から料理が苦手って言っていたのに、なぜか料理を考えて作る担当(役割は料理長)に。 どうやら、私が授業中に鶏の照り焼き(英語でChicken TeriyakiやTeriyaki Chicken)や鮭のバター焼きを作っていたことがあって、料理が出来る人って思われたみたいです。これくらいだったら、誰でも出来るような気がする…私、空腹で来たから、何か食べたかっただけで… (笑) でも、非日本人からしてみると、日本食=高級というイメージがあって、日本食レストランの定番メニューにもなっているのが、鶏肉や鮭の「Teriyaki」。私が調理していたところを料理の講師が見ていたようで、その結果、1番大変な役割を任されました。 他にも、パティシエ、ファイナンス、マーケティング、マネージャー等の役割があったかな。よく覚えてないけど、マネージャーの役割はアメリカ人学生。彼女は実際の仕事もマネージャーで、仕事と学業の両立でかなり疲れていたのを覚えています。 メニュー作りには、1食あたりのコスト、2種類のメニューを考案、コース料理であること、生もの料理禁止等々、色々なルールがありました。当時、私自身がぺスカタリアンになろうかと考えていたところだったので、「2種類のメニューのうち、1種類は肉を入れない料理を作りたい」と提案。 講師はジャマイカ出身で、スパイスを使った料理が専門。彼女のアドバイスを受けながら作って、みんなで試食と意見交換。そして、ディナーイベントで提供しました。 ホント、このディナーイベントほど大変なものは無かったと思います。それと同時に、一生忘れることができないクラスでもあります。 誰にも言ってなかったのですが、私は当時妊娠(初期)中でした。卒業前に受講した最後のクラスで、それから約8ヶ月後に長女を出産。 だから、「忘れられない料理は何?」と聞かれたら、「父の作るちらし寿司と麻婆豆腐」、それから「グリーンカレー」って答えると思います。 今年の5月に日本に一時帰国した際には、(元料理人の)父が作り方を忘れてしまったため、手料理を食べることができませんでした。 だから、最後に「美しさは永遠ではないけど、思い出は永遠 (Beauty doesn’t last forever, but memories last forever.) 」って書いたのは、「若さは永遠には続かないけど、思い出はずっと残る」という意味が含まれています。これは、私自身のことだけでなく、父のことも… Photo by 写真AC Read more
-

私のつぶやき➃
定期的に書いている、「私のつぶやき」です。前回は4月頃に書いたかな。今朝気づいたことなんですが、いつの間にか投稿したブログ数が今回の分を含めて320本になります。あ、でも一部投稿後に消したりもしているので、320本以上は書いてるかも。消した理由は、自分の中でお酒、暴力、性的関係の内容は書かないようにしているためです。 ひとまず300本は超えたので、次は500本を目指そうかな。もう少し詳しく書くと、投稿したブログの本数は増えてますが、毎回文字数が少ない…なので実は書いてるようで書いてないです。(笑) もともと書くことが好きで、ルールや文字数を気にせず自由に書きたいと思って始めたブログなので、毎回ホント書きたいことを書いてます。ある意味、私のストレス解消のスペースにもなってるかも!? 少し前まで他のブログサイトとリンクさせていましたが、結構作業に時間がかかるので、今後はワードプレスをメインにします。まあ、有料プランなので、もっと使わないと損的なところもありますが…(笑) 日本にいる間、気づいたことがありました。例えば、新聞。親が新聞を読んでいるのをみて、私も久々新聞を読みました。普段インターネットのニュースや記事を読むことが多いせいか、なんとなく新聞の内容が長く感じたのですが、そう思うのは私だけ?最近では、長い文章を読める人達が減ってきているそうで、私もその1人だと思います。 ちなみに今から20年以上前の話ですが、大学受験の時に小論文の試験を受けました。当時と今とでは、受験科目や内容も変わってますが、受験科目は小論文以外に英語と面接があったと思います(余りよく覚えていませんが、この他にセンター試験も受験したかと…) 。 たしか3つぐらい書く出題テーマがあったと思いますが、その1つが「民主主義と社会主義の違いについて自分の意見を述べなさい。」でした。テーマと一緒に関連する新聞のニュースやコラムが一緒についてて、それをもとにしながら自分の意見を書くというもので、当時高校生だった私はひとまず書きました。 実は受験前に毎日、欠かさず新聞を読んでいました。大事なところや気に入った表現のところはマーカーで印をつけながら読んでいたためか、いつの間にか政治用語や社会制度について学んでいたようです。 だから、小論文が書けたのは新聞のおかげといえばそうなるかな。そう考えると、やっぱり新聞は大切なのもしれません。 でも、私はいったい何を書いたんだろ?今、同じテーマで書けって言われても、無理です!(笑) そもそも政治関係に余り興味が無いので… ひとまず、新聞とまではいかなくても、ニュースは毎日読むようにしようかな。新しい機種も手に入ったし。 うーん、それにしてもまだ頭の中が日本語モードになったままで、なかなか英語に切り替わりません。時差ボケもまだまだ続きそうです…。 Photo by Pixabay Read more
-

Trader Joe’s 🏬 トレーダージョーズ【2024】
I went to Trader Joe’s. My Japanese friend asked me to buy Polypropylene shopping bags. According to my friend, these bags are popular in Japan. トレーダージョーズへ行ってきました。日本にいる友人から、買い物バッグを買うように頼まれたためです。友人によると、このバッグは日本で人気があるとのこと。 A long time ago, I wrote articles about supermarket chains in the U.S. If you are interested (in Japanese)…↓ 昔、アメリカのスーパーマーケットチェーンについての記事を書いたことがあります。興味のある方はどうぞ (日本語)…↓ 【お土産調達にもおすすめ!】アメリカ在住者おすすめの全米展開するチェーン店7選 | 海外旅行、日本国内旅行のおすすめ情報 | ベルトラYOKKA | VELTRA 【アメリカ】バイヤー経験のある筆者が直伝!ディスカウントストア情報や安く買うための方法… Read more
-

I am a Leader and Follower. リーダーでありフォロワーな私
I think I am both a leader and a follower. 私はリーダーであると同時に、フォロワー(従うタイプ)でもあると思います。 I am a woman and a mom. Oh, I need to add “wife”, but I haven’t done anything special for my husband since we met. Thanks to his understanding, I live my life the way I want. I rarely put on makeup and wear… Read more
-

My Hometown is Nagoya…私の出身地は名古屋…🗾🍵🥷🏽
Cherry blossom season in Japan is expected to start next week. I miss my hometown… 日本の桜の開花は来週からとのことですが、私は故郷が恋しい…。 I was born and raised in Nagoya. Do you know anything about Nagoya? Or have you ever been to Nagoya? 私は、名古屋生まれ育ちです。みなさんは、名古屋について何か知っていますか?もしくは、今まで名古屋に行ったことがありますか? I think most foreign people don’t know about Nagoya. The city is industrial and not popular as a… Read more