雑誌

  • Magazines and Books 📚

    Magazines and Books 📚

    Tell us about the last thing you got excited about. Between May and June of this year, I was in Japan. While I was staying at my parent’s home, I cleaned. Then I found some old stuff. I am making an item list with my daughters to sell. Next month I will update my Mercari (online)… Read more


  • Vintage Magazine 約90年前のアメリカの雑誌📖

    Vintage Magazine 約90年前のアメリカの雑誌📖

    A few years ago, I visited St. Augustine, Florida. The town was founded in 1565 by Spanish explorers. 数年前、私はフロリダ州の「セント・オーガスティン」という町を訪れました。この町は、1565年にスペイン人達によって開拓。 I like visiting old towns and historical sites. Therefore, I have visited this town several times. If you are a Japanese speaker and want to know about this town, please read this article. I can not… Read more


  • 日本人のママ・キューバ人のパパ・アメリカ人の子供達①

    日本人のママ・キューバ人のパパ・アメリカ人の子供達①

    我が家には、キューバに関する雑誌やアート等がたくさんあります。以前にも書きましたが、夫はキューバで生まれ大学2年生(20歳)まで住んでいました。私は日本の大学を卒業するまで実家に住んでいたので、どちらもアメリカ生まれではありません。 私達の子供達は、アメリカ生まれです。私達が子供達と遊ぶにも、自分達の育った環境が違うため、時々悩むことがあります。 例えば子供の歌なんですが、私も夫もアメリカの子供達が習う歌をほとんど知りません。「ABCの歌」と「きらきら星の歌」は知っていますけど、日本で私が習った「ABCの歌」とアメリカの「ABCの歌」は、少し違うことに気づきました。(^^;) それから、「ABCの歌」と「きらきら星の歌」のメロディーが同じっていうことも、子供達が歌っているのを聞いて知りました。 日々子供達から学ぶことも多いのですが、先日家の掃除をしていたら、キューバの雑誌が出てきました。少し古いですが、夫の親戚がアメリカに来た時に持って来てくれたものです。夫が子供の頃からあった雑誌ですが、今も出版されているかは分かりません。 夫が子どもの頃にみれたTVチャンネルは2つだけで、おもちゃは1人3個までという環境で育ったそうです。 私が子供の頃は、もう少しTVチャンネルがありました。おもちゃの数に制限は無かったですが、自分の子供達が持ってる数と比べるともっと少なかったです。 YouTubeやSNSが無かった時代なので、今より得られる情報が限られていたと思います。 Photos by LILI Read more


  • 日米の雑誌の違いについて

    日米の雑誌の違いについて

    最近は印刷バージョンよりデジタルバージョンの方が人気ですが、私は時々スーパーで、アメリカのファッション雑誌や料理の雑誌を立ち読みすることがあります。 日本に居た頃も、よくファッション雑誌を買って読んでいました。日本の雑誌のジャンルは、色々あります。アメリカの雑誌にも色々なジャンルがありますが、日本の雑誌と少し違います。 私が思った違いについて、3点挙げてみます。 ①アメリカの雑誌の印刷技術や紙の質が、日本の雑誌と比べて余りよくない。 ②アメリカの雑誌に、日本の週刊誌にあるようなセクシャルな写真やコンテンツは無い。 ③アメリカの雑誌は専門分野に特化したものが多いのに対して、日本の雑誌は1冊に色々な情報がまとめられていることが多い。 1つ目からみていくと、アメリカの雑誌の文字や写真を見ると、日本の雑誌より印刷技術が悪い気がします。紙の質も、余りいいとは言えません。良く言えば、雑誌の重さが軽いので、持ち運びがしやすいです。でも、値段はそこそこするので、私は立ち読みで満足してしまいます。 2つ目ですが、アメリカのスーパーやコンビニのようなところで売っている雑誌に、ヌードや卑猥なコンテンツはありません。数年前から日本のコンビニでもアダルト系雑誌を売らなくなりましたが、以前は売っていました。学生の頃にコンビニでアルバイトをしていたので、覚えています。アメリカでは、ポルノ系の雑誌や性的な内容の物はそういう分野専門のお店で売っています。 3つ目も2つ目と関連していますが、アメリカの雑誌の多くがそれぞれの専門テーマに特化した内容です。例えば、「フィットネス」ならフィットネスに関する内容、「料理」なら料理のレシピが紹介されています。ゴシップ系雑誌の場合は、有名人に関する内容の他に、ファッショングッズや流行りの情報等が載っていることもあります。 今はインターネット上で様々な国の雑誌の内容が読めるので、昔と比べると便利で情報量が増えたと思います。あと、デジタル化によって紙を作るのに必要な木の伐採量が減るので、環境保護につながるメリットもあります。 今回は、日米の雑誌の違いについて思ったことを書いてみました。(^^) Photo by Pexels Read more