性格
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私のつぶやき➅
私のつぶやき➄の投稿から3ヶ月以上経っていますが、続きを忘れていたわけではないです。(笑) ブログを始めてから1年以上経つので、つぶやきが愚痴っぽくなるかな?と思って考えていました。でも、最近新しくブログを始めたっていう人もいると思うので、続けることに決定。 結局、「1st Anniversary」の通知は来なかったです。そういえば、この時、同時期に始めたブロガーさんがいるって書いたけど、新しい投稿を見ません。どうしたのかな? なんだかんだで、1年以上続けてるブログ。私は有料プランを使っているので、途中でやめると損!っていうのもあるのですが、それよりも色々な人達のブログや記事を読んで考えたり学べたりするので、メリットは大きいです。なかなか口に出しては言えないけど、書くのは大丈夫っていう人もいると思うし。 私自身がそうで、小さい頃は人前で話すのが苦手でした。1人っ子で常に大人ばかりいる環境にいたので、自分の意見を言うことが出来なかったです。中学生になった頃かな。人と話す機会が増えて、友達が増えたのって。大人になってからは、人と接する仕事ばかりしています。 でも、私の本当の性格は、1人で静かに過ごすのが好き。性格診断テストでも出ていますが、内向的なタイプです。性格診断テストに興味がある方は、下記をご覧ください。これは私が受けたのと同じもので、日本語版です。 無料性格診断テスト | 16Personalities 本題に戻りますが、ブログを1年以上続けたら、ちょっとした変化がありました。例えば、普段の生活の中で、小さなことにも気づくようになったこと。日頃からブログに書く内容を考えるようになったからかもしれませんが、色々な発見をするようになりました。 インターネット上には、ブログで収入を得る方法や、ブログで効率的に稼ぐ方法といった内容の記事がたくさんあります。気になるのは、ブログで稼げるか?ってことですが、これはブロガーさんによりけりです。本業(稼ぐことを目的)でやってる人は、1日にブログを更新する回数が多いし、ソーシャルメディアも活用しているので、稼いでいると思います。 ブログはすぐ成果がでるものではないので、気長にコツコツ続けていれば、PV数は伸びます。これは、自分も現在進行形で経験しているので、断言します。あと、SEO対策とか、他の人のブログにコメントを書いたりするのも良いと思います。まあ、私もまだ初心者分類に入るので、稼ぐってほど稼いでないけど。 (笑) ワードプレスで有料プランを選ぶと、「WordAds」を利用できます。自分のサイト上に広告が表示されるので、ブログを書いててもやりがいがあるかな。他にも、Google AdSenseやアフィリエイトプログラム等があります。 私は最初、WordAdsを利用してて、途中でGoogle AdSenseに変わりました。Google AdSenseの審査は、年々厳しくなってるそう…ってことは、前は厳しくなかったのかな?私は比較対象がないので、何とも言えないところなんですが… 私の場合ですが、1回目はブログを始めてすぐ申し込んで、結果は不合格。1ヶ月後ぐらいに2回目のチャレンジをして、結果は合格でした。この時は記事数を増やして、自分のプロフィールと連絡先ページを作って、英語のブログもスタート。 審査に通る方法やコツを紹介しているブロガーさん達がいますが、私が思うには、読者の立場になって読んだ時、読みやすくて役に立つ内容なら通りやすいかと。あとは、独自ドメインを使うこと、常識的に考えて読者に悪影響を与える内容はNGです。 最近は、AIで作った記事も増えてきていますが、私はずっと自分で書いています。英語の場合は、投稿前にスペルや単語のチェックを入れていますが、時々自分が書いたものと内容が変わっていることがあるので、チェック後も自分で再チェックしてます。それでも、ミスがあるし… (笑) 今回はこんな感じで、頑張って愚痴っぽくならないようにしました。最初に考えていたサイトのコンセプトとだいぶ変わったけど、今のところ自分がやりやすいスタイルなのでOKとしようかな。 では、また! 私のつぶやき➄ Photo by Pixabay 私のつぶやき➅ – LILI EN FLORIDA(muragon.com) @liliflorida on Tumblr Read more
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Minimalist・Mom・Mysterious
Describing myself in three words (all words start from M): Minimalist, Mom and Mysterious. In writing, I always try to find the third answer. But in daily life, I am a straightforward person. My answer is Yes or No. I don’t like thinking about complicated things and wasting time. My room is well-organized. Well,… Read more
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育った環境って…
今日は、ちょっと真面目な話になります。ブログに自分の子育てについて書いたことがないので、今日は少し書いてみようかな。 これでも、私は4人の子供を育てるママ。母親らしくないところがあるので、時々長女から怒られることも…(笑) 私が言うのも変なんですが、長女はホントにしっかり者というか、私の夫に似た真面目な性格です。 私は昔から大雑把で、物事を深く考えないタイプ。普段から淡々としていて、喜怒哀楽は少なめ。子供達を怒ったりすることも、ほとんどありません。 夫は昔から几帳面で、物事を深く考えるタイプ。普段から真面目で、時々感情的になることがあります。お互いの母国は違いますが、共に一人っ子、祖父母と同居、孫の中では最年長という環境で育ちました。 似たような家庭環境で育っているのに、どうしてこんなに違うんだろう…?と思って、夫の幼少期について聞いたことがあります。そしたら、「怒られたことがなく、成績も良くて、いつも学校では優等生だった」とのこと。私なんて、「怒られっぱなしで、成績も悪くて、いつも学校では劣等生だった」けど… (笑) まあ、でも子供の頃からこんな感じだったので、他人から色々言われても余り気にしないかな。他人から言われるよりも、親から言われる方が、もっと傷つきます。 今年の5月に日本へ一時帰国した際に、昔の恩師に会いました。中学時代の担任の先生だった方で、後に校長先生になり、現在は退職されています。今回20年以上ぶりだったのですが、私のことを覚えててくれました。恩師が、「(私のこと→)中学時代、成績は余り良くなかったよな…でも、海外に行って、色々頑張ってきて凄いじゃないか。適応力があったんだな。俺は、早いうちから子供の将来を決めつけてはいけないと思っている」とおっしゃってくれました。 母親として子育てをする今、自分の幼少期を思い出すことがあります。自分の幼少期とは違って、私はいつも子供達を褒めています。どんな子でも人でも、必ず良いところがあるから。 私は「学校の成績は、あくまで評価の1つ」だと思っているので、「悪い成績を取ったら、次頑張ればいいよ!」って子供達には言っています。だって、本当にそう。 私自身の中学時代の成績は、全部の教科が5段階中オール2でした。当時は相対評価だったので、優秀な生徒から順に良い成績がつく時代。幼稚園受験して、ずっと市内ではトップの学校に通っていましたが、3年間全教科全部同じ成績をとって卒業したのも珍しかったらしいです。あ、これは後日談…今度機会があれば、昔の通知表をお見せます。ホントですから…(笑) 高校は進学校ではなかったので、少し頑張ればすぐ成績が上がりました。前にも書いた通り、高校に入学して最初は理系のクラスにいましたが、化学が大の苦手。良い成績が取れなくなったため、2年生から文系に変わりました。 日本の大学に通っていた頃は、まあ普通の成績。成績が良くなったのは、アメリカの大学に編入してからかな。私は昔から記憶力が良い方ではなかったので、テストではなくレポート課題のものを選んでいくうちに、成績が上がっていった感じです。アメリカの大学院にテストはほとんど無かったけど、書く課題がとても多かった…*数週間以内に英語で少なくとも13~15ページ書くのが普通だったから、日頃から本や論文を読んでいないと書けなかったです。 *教育学系の場合です。理系の場合は、課題が実験やプロジェクトの提出等になるので、専攻によっても異なります。 今朝、子供達にChupa Chupsをあげようとしたら、夫に怒られました。理由は、「砂糖が入ってて、歯に悪いから」って。1~2本食べるくらいならいいのに…なんか同じようなこと、子供の頃にもよくあったなぁ… 幼少期にこういったお菓子類を食べたことがほとんどなく、中学生の頃に初めてインスタントラーメンや吉野家の牛丼を食べて、「世の中には、こんなに美味しい食べ物があるなんて…」と感動。当時、どうして私がお菓子やインスタントフードを食べさせてもらえないのかを聞いても、理由を教えてくれませんでした。 高校生になってアルバイトを始めてからは、自分のお金で色々なお菓子やインスタントフードを買って食べるようになりました。 夫に今朝言われて、ふと思ったこと。きっと私は今、昔自分がして欲しかったことを子供達にしてるのかな… あ、子供達に、「飴を食べた後は、ちゃんと歯を磨くように!」とは言ってます。 虫歯は痛いから… Photo by Pexels & LILI Read more
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オンラインの小学校 in アメリカ🏫
フロリダ州は今、午後12時過ぎです。昨夜はベッドに横になった後もなかなか眠れず、寝たのは午前2時過ぎ。そして、起きたのは午前6時。4時間睡眠はちょっとしんどいなぁ…やっぱり。😪 昨夜は、ブログサイトのデザイン変更と子供達の学校のアンケートに答えていました。 ブログサイトは、私がブログを始めた頃のデザインに変更。私は、白と黒のモノトーン色が1番好きです。これでも私は女性でママなんですが、ブログサイトの見た目がフェミニンらしく無いかな…?と思いつつ。 そういえば、以前ずっと女性が書いているブログだと思って読んでいたら、実は男性だったということがありました。ブログサイトのデザインが可愛い感じで、ブログの第一人称はいつも「僕」ではなく「私」。内容も大半が子育てについてだったので、ずっと育児中のママが書いているものだと。そしたら、実は育児休業中のパパ。ブロガーさんにはお会いしたことがないので本当かどうか分かりませんが、この時、「ブログサイトの第一印象って大事だな」と思いました。そう書いておきながら、自分の好きな色に変更してますが…。(笑) ブログサイトのデザイン変更後にしたのが、子供達の学校のアンケートに答えること。Eメールをチェックしていたら、子供達の学校から大量のメッセージが入ってて、カリキュラムや指導改善のためにアンケートに答えて欲しいとのこと。アンケートに答えるのはいいんですが、実際に授業を受けているのは子供達。私が答えてもいいものなのか?と思いつつ、ひとまず返信。 我が家の子供達は、フロリダ州認可のオンラインの(公立)小学校で勉強しています。元々は地元の公立小学校に通っていたのですが、コロナパンデミックが始まってからオンラインの授業に変更。でも、先生達がオンラインで教えることに慣れてなくて、色々な問題がありました。 ある時、長女が「ママ、授業で先生の言ってることが全然分からないんだけど?」と言うので、どんな教え方をしているのかみてみたところ、先生が話してる途中に生徒達が話を始める(生徒達側のマイクがミュートになってない)、先生側のビデオから犬の鳴き声が聞こえる、授業に使うPowerPointが画面上でシェアされてない、インターネットの接続が悪い等々。 こんな状況では授業に出席してる意味が無いと思って、今の学校で学ばせることにしました。今の学校は、小学校から高校まであります。先生達もオンラインで授業を教えることに慣れているので、親としても安心。オンラインの小学校と言っても、毎日宿題やテストはありますし、成績が悪いと進級出来ないことも。 以前、ブログにも書いたことがあります。長女は、昔から記憶力が良くて負けず嫌い。常に自分が1番でいたい性格なので、テストの点数や普段の成績もトップをキープ(先生からのアドバイスもあって、去年、ギフテッドの検査を受けさせることに。結果はギリギリのところで、ギフテッド判定されませんでした)。次女は長女と正反対なタイプで、マイペースで今でも時々鏡文字を書きます。テストの点数や成績が良くないため、普段の授業+補習授業を受けてます。 私は子供達のテストの点数や成績について何も言いませんし、子供達に対しても余り怒りません。私自身、子供時代は成績が悪くて、母親からはよく「お前は馬鹿だ!」と言われましたし、怒られて育ちました(怒られるというより、怒鳴られてたかな!?褒められた記憶がほとんど無いんですが…笑)。自分と比べたら子供達は頑張ってると思っているので、常にポシティブなことを言うようにしています。 次女はお姉ちゃんより勉強が出来ないことを自覚しているようですが、長女に出来なくて次女に出来ることもあります。それは、絵や漫画を描くこと。 最近、次女が描いたもの↓ ピースサインしているところが、日本人らしいかな…😊 他にも、オムレツやケーキを作ってくれたり、掃除や洗濯を手伝ってくれたり、長女がしないことを彼女がしてくれます(少し親バカモード入ってます!笑)。長女は勉強が得意ですが、私生活は言うと、部屋に食べ物やゴミをそのまま放置、服は脱ぎっぱなし、使ったものは元に戻さない等々。色々とヘルプが必要なので、同じ部屋を使っている次女が彼女のアシスタントをしているような感じです。💦 きっと大人になっても、この2人はこんな感じなんだろうな…実は、2人が喧嘩をしているところを見たことがありません。😯 ずっとオンラインの小学校で勉強している子供達ですが、今の学び方が気に入ってるようです。 子供達の教材の一部↓ 親の立場から、オンラインの学校で学ばせてて良かった点を挙げてみます。 ① 兄弟・姉妹の仲が深まる オンラインに切り替えてから、子供達同士で助け合ってる時間が増えたと思います。分からない時は長女が次女や長男に教えたり、次女が長男に算数を教えたり、3人(∔1人は三女)で一緒に勉強したり宿題したりする姿をよく見ます。 ② 他の人達からの悪影響を受けにくい 日本以上に貧富の差があるアメリカ。住むエリアによって、通う学校も違ってきます(希望すれば、別の学校へ行くことは可能)。アメリカは薬物や銃が合法の国なので、自分は大丈夫だと思っていても、いつの間にかトラブルに巻き込まれることがあります。それと最近問題となっているのが、「イジメの低年齢化」。生徒達同士以外に、生徒が先生に暴力をふるったり、先生が生徒に暴言を吐くこともあります。特に私の住んでいるエリアはアジア系が少ないため、イジメの対象になる可能性があります。余り公にされていませんが、「アジア系の生徒は、他の人種の生徒よりイジメを受けやすい」というデータがあります。子供達に空手を習わせているのも、「自分の身は、自分で守る」ためです。 ③ 自主性・主体性が育つ 分からない時は先生に質問が出来ますが、オンライン授業の場合、いつもクラスがあるとは限りません。そうなると、自分で調べたり、親や祖父母に聞いたりして、自分で解決しようする時間が増えます。私的な意見ですが、「子供達の成長には、受け身より自主性や主体性を育てる方が大切」だと思っています。そのため、子供達がやりたいことはやらせるように。もちろん、悪いことや間違っていることをやっている時は注意します。😅 来年、長女が小学校を卒業します。中学校についてはまだ分かりませんが、彼女のやりたいことを優先させたいです。 まだまだ子育ては続くなぁ…それにしても眠い。💤 さっきコーヒー飲んだのに…☕ Photos by Pexels & LILI Read more
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次女の算数レッスン
昨日、息子の部屋を覗いたら、次女が算数を教えていました。ふむふむ…何を教えているのかな?あ、足し算!生徒は1人しかいませんが、ホワイトボードには他の生徒達の名前も書いてありました。 我が家の子供達の関係を図にしてみました。アイコンが全部入らなかったのですが、イメージ的にはこんな感じです。 長女と次女はいつも仲良し。部屋も2人でシェア中。2段ベッドがあるにも関わらず、いつも同じベッドで寝ています。喧嘩は時々しますが、性格は正反対です。 次女と長男も仲良しです。長男は、娘達とは別の部屋があります。次女が長男の部屋に行って、よく一緒に遊んでいることが多いです。 長女と長男は、昔から仲が悪いです。三女が生まれる前も生まれた後も、全然変わりません。どちらかと言うと、長男から長女に仲良くしようとしていますが、長女はなかなか受け入れません。ほぼ毎日、喧嘩。そして、その喧嘩を止めるのが、次女の役目。 三女に関しては、みんなよく可愛がっています。その中でも、特に長女が三女のことを最も気にかけてくれます。 長女と長男の仲が悪いのは、似たところが多いからだと思います。例えば、長女はリーダーシップ性があって、自分が仕切りたいタイプ。それに対して、長男も小さいながらも仕切りたいタイプ… 子供達の姉弟関係を観察するのも、なかなか面白いです。😊 Photo by LILI Read more
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1人っ子で育つと…?👧🏻👦🏻
我が家の子供達は、女・女・男・女の子の順です。昔、学校の同級生にもいました。姉弟の中でたった1人の男の子で、お姉ちゃん達や妹に囲まれて育った人…👦🏻 子供の数は多いですが、私と夫は1人っ子です。私は子供の頃から、兄弟がいる友達や同級生が羨ましかった…兄弟がいる人達からは、「1人っ子の方が絶対いいよ!」って言われたりしましたけど… 自分の子供達と比較して、良かったことと悪かったことを少し挙げてみます。 1人っ子のメリット: ① 兄弟や姉妹と比較されることがない ② 欲しい物を買ってもらえたり、好きなことをやらせてもらえる 1人っ子のデメリット: ① 親からの期待やプレッシャーがある ② 親が亡くなった後、 過去の思い出を共有できる人がいない メリットの①の比較されることがないというのは、比較対象がいないので喧嘩もありません。メリットの②は今思うと、親が私のためにお金を使ってくれました。 メリットの②とデメリットの①は、私的に相互関係があると思います。親にしてもらった → 子供が恩返しする的な考え方があります。デメリットの②は、最近になって思い始めました。 私と夫は1人っ子同士の夫婦ですが、性格が似ているところもあれば、似ていないところもあります。 私と夫の似ているところ: ① 家族を大切にする ② 年上や年配の人達とうまく接することができる ③ 気が合う人達とは長く付き合う ④ 自分の意見や強い意志がある。悪く言えば、自己主張が強く頑固 私(左)と夫(右)の似ていないところ: ① せっかち vs. のんびり ② 誰かと一緒にいるのが好き vs. 1人でいるのが好き ③ 親の期待通りに育たなかった人 vs. 親の期待通りに育った人 ④ 若い頃は自己肯定感が低かった vs. 若い頃も今も自己肯定感が高い 自分と比較して、夫はどちらかというと典型的な1人っ子の性格だと思います。③と④については、また次回詳しく書きます。 大抵の人は、私が「1人っ子で育ちました」って言うと、ビックリします。そして、次に言うことは、「男兄弟がいると思った!」です。こういう1人っ子もいるってことです。(笑) どうして同じ1人っ子なのに、違いがあるのか…? たぶん、兄弟や姉妹がいるかいないかだけでなく、幼少期の環境や親の育て方も関係していると思います。 私も夫も祖父母のいる環境で育ったので、年上や年配の人達とうまくいくことが多いです。 そして、本当に気が合う人であれば、長く付き合います。私の友人達の中には、30年以上付き合いがある人がいます。夫も同じく、長い付き合いのある友人達がいます。🙂 私と夫も出会ってから20年近く一緒にいるので、今まで生きてきた人生の約半分は一緒…😮💨 長く一緒にいれば、喧嘩もします。喧嘩をする時に、1人っ子ならではの性格が出ます。(笑) お互いが自分の意見や強い意志があるため、一歩も譲りません。 以前、長女の髪型のことがありましたが、喧嘩をする時はこんな感じです。良く言えば、お互い違う国で生まれ育っているので、自分の考えを相手に分かってもらうために言います。… Read more