日本食

  • Cafe Mels

    Cafe Mels

    In June, we went to this restaurant in Nagoya. The restaurant concept is American diner, but I felt like it’s more Japanese style. What do you think? I ordered Omurice (Japanese omelette rice), and my kids ordered (Hawaiian-style) Loco Moco. Omurice was delicious! 6月に、みんなで名古屋にあるこのレストランに行ってきました。レストランのコンセプトはアメリカンダイナーですが、どちらかというと日本スタイルに感じたり。みなさんは、どう思いますか?私はオムライス、子供達はロコモコをオーダー。オムライスは、とっても美味しかったです! Photos by LILI @liliflorida on Tumblr Read more


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  • What’s the most fun way to exercise?

    What’s the most fun way to exercise?

    I don’t like exercising… To maintain a healthy weight, I have managed calorie intake. I have been a pesco-vegetarian for over 10 years. The history of Japanese cuisine is interesting. Once upon a time, Japanese people were hunters. In the Yayoi period (300 BC to 300 AD), they cultivated rice and developed basic food preservation… Read more


  • 父が料理人だと…👨🏻‍🍳

    父が料理人だと…👨🏻‍🍳

    すでに現役を引退しているので、「元」を付けた方がいいかもしれません。私の父は昔、寿司職人でお寿司屋さんを経営していました。第二次世界大戦中に生まれたので、日本が大変だった時代を知っています。 私は祖父母とも長い間、一緒に住んでいました。彼らが亡くなるまで、18年近くの同居生活。以前、伝統を重んじる家庭で育ったと書きましたが、父と祖父からの影響は大きかったと思います。 子供の頃から、家の中にはルールがありました。例えば、お風呂に入る順番は、祖父と父が最優先、夕食は男性達が帰ってくるまで待つ、掃除や洗濯は女性の仕事等々。いわゆる、「家父長制」が少しありました。 時々、家のルールが嫌な時もありました。でも、父が料理人だったことで、いいこともありました。それは、時間があると色々な料理を作ってくれたり、おすすめのレストランへ連れて行ってくれたり… 私の母は料理が苦手だったので、家でも父が料理を作ることがありました。私が今でも好きな料理は、ちらし寿司と麻婆豆腐。←日本食と中華料理!? 今でも実家へ帰った時に、時々作ってくれます。 それから、私が父から教わったことは、「寿司屋へ行ったら、玉子焼きを食べなさい」と。でも、最近は日本のお寿司屋さんでも、玉子焼きを作っているところは少なくなったかな… 私がフロリダ州内で行ったことがある日本食レストランの中で、手作りの玉子焼きを提供していたところは2軒だけ… じゃあ、自分で作ったら? 私は、料理を作るより食べる方が好きです。(笑) こんな環境で育ったせいか、料理を作ることには、今でも苦手意識があります…(^~^;) Photo by 写真AC Read more


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  • 美味しい日本食レストランを発見したョ☆

    美味しい日本食レストランを発見したョ☆

    フロリダ州には、たくさんの日本食レストランがあります。でも、レストランのオーナーさんが非日本人であることが多く、なかなか本格的な日本料理を食べることができません。 先日、夫が仕事仲間から、「本格的な日本料理が食べれるお店を知ってるよ!」と聞いて、私も興味津々。 早速、行ってきました!日本人が経営する、「本格的な日本食レストラン」。スタッフ1人を除いて、みんな日本出身の日本人です。車で行かないといけませんが、料理の美味しさに感激! 食事が終わった後、スタッフさん達が各テーブルに来て、お客さんと話をしていました。私達のテーブルにも来たので、私から日本語で話しかけたら、「え、日本人の方ですか?」とビックリされました。 レストランがオープンしてまだ1年ぐらいと言っていましたが、お客さんは多かったです。スペシャルメニューに、私の故郷の郷土料理もありました! 若い頃は質より量でしたが、今は量より質になりました。少量でもいいので、良い食材を使った美味しい料理が食べたいです。 今回私がいただいたのは、北海道産の帆立を使ったガーリックバターソテー →トロのお寿司 → 味噌ラーメン(具に鶏肉が入っていたのと量が多かったので、夫とシェアして食べました) レストランの名前は、たぶん今後紹介します。また、近いうちに行くと思うので…🍴🈵😊 Photos by LILI Read more


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  • 辛味の種類とレベル🌶

    辛味の種類とレベル🌶

    私は時々、無性に辛い料理が食べたくなります。自分では辛い料理が食べれる方だと思っていますが、日本料理に辛い料理はほとんどありません。なので、辛さの基準がよく分からず… でも、わさびの辛さは好きです。お寿司やお刺身を食べる時は、必ずわさびが欲しいタイプです。他に辛い食べ物といえば、辛子明太子?日本で昔、食べたことがあります。味的には、辛子蓮根の方が好きかな… 世界の国々には、激辛料理がたくさんあります。私はタイ料理が好きなので、タイ料理のレストランへ行って、よくエビ入りグリーンカレーを食べます(具が選べるので)。オーダーする時の辛さのレベルは、いつもMedium(中辛ぐらい)。 私的には少し辛いかな…くらいで、普通に食べます。たぶん、レストランの従業員さん達は、私がタイ人ではないのを知っているので、辛さを調整してくれてると思います。 昔、タイを旅行した時に現地の人が、「タイ人の言う辛い料理は、日本人には辛すぎて食べれないだろう」と言っていましたから。 今まで日本とタイ料理以外に、韓国料理、中華料理と台湾料理、ベトナム料理、インド料理、メキシコ料理、ジャマイカ料理、キューバ料理、プエルトリコ料理、ペルー料理、コロンビア料理、フランス料理、イタリア料理、スペイン料理、イギリス料理、北欧料理等を食べたことがあります(全部覚えてない…😅)。 辛い料理もあれば、辛くない料理もありました。辛い料理を食べた時は、それぞれの料理に使われていた香辛料が違ったため、みんな違う辛さに感じました。でも、どれも美味しかったです。😋 色々な国の料理を食べて、1つ不思議に思ったことがあります。それは、「辛い味を好む国にも、甘い味の料理があること!どうして?」。例えば、デザートによっては、日本のデザートより甘いものもあります。 辛い料理について書いているうちに、今日の夕食は「豆腐入りのキムチスープ」に決めました。(毎回ブログの投稿は午前1時に設定していますが、今の時間は午後7時30分です) 外国の辛い料理が好きでよく食べるのは、家族の中で私だけ。料理を共有できないのは、ちょっと残念です。 Photo by Pexels Read more


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  • 日本人のママ・キューバ人のパパ・アメリカ人の子供達②

    日本人のママ・キューバ人のパパ・アメリカ人の子供達②

    先日、空手のトーナメントが終わった後、タイ人が経営する日本食レストランへ行ってきました。 このレストランには、家族でよく行きます。タイ人オーナーのレストランなので、私はタイ料理をオーダーすることが多いです。タイ料理以外に日本料理や韓国料理もあって、どれも美味しいです。 今回はちょっと奮発して、寿司盛りをオーダーしました!子供達はいつもオーダーするサーモンロールに、特別にラムネ飲料をオーダー。 写真から見ても分かるように、これは2人前です。私と夫で頑張って食べましたが、多くて全部食べきれず。残ったお寿司は、家に持って帰りました。 私も夫も「もったいない (Mottainai) 精神」があるため、食べきれない料理は、いつも持ち帰って家で食べます。 私は、日本で生まれ育ちました。伝統を重んじる家庭で育ったので、親からは「食べ物を残すのはダメ!」と教わりました。そのせいか、今でもお茶碗のご飯は、最後の1粒まできれいに食べます。 夫は、キューバで生まれ育ちました。夫がキューバにいた頃は、国の政治が不安定だったため、食べ物や日用品が常に不足していました。 たった1缶の粉ミルクを手に入れるために、親が長い行列に並んだり、ランチ時間に学校内のカフェに行っても食べ物がなく、空腹のまま授業に出席したこともあったそうです。 そんな環境で育った夫がアメリカに来た時、最初は「まるで違う世界にいるようだ」と思ったそうです。 以前、TikTokのビデオでも見たことがあります。キューバからアメリカへ旅行に来た男性が、アメリカのスーパーに陳列されている商品の数に感激して、涙を流していました。このビデオを夫に見せたら、夫も「アメリカに来た頃は、彼と同じ気持ちだった…」と言っていました。 アメリカで生まれた子供達は、「もったいない精神」をよく理解していません。子供達が食べ物を残した時、私は注意をします。でも、アメリカに「もったいない」という考え方がないので、理解させるのが難しいです。 「もったいない」という言葉は、室町時代からすでにあったことが分かっています。2005年には、ケニア出身の女性環境保護活動家、ワンガリ・マータイ(Wangari Maathai)さんが、「MOTTAINAI」という言葉を世界的に広めようとしました。 私自身は、物を大切にすることで、感謝の気持ちが生まれやすくなると思います。 Photo by Pexels Read more