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  • How To Become a Freelance Content Writer✍🏻

    How To Become a Freelance Content Writer✍🏻

    A few days ago, I received comments from bloggers. Do you want to know how to become a content writer? I have been a freelance content writer since 2017. Please understand that my career path is one of many examples. What does a content writer do? A content writer is a professional who writes informative… Read more


  • アメリカの確定申告 & 働き方の種類

    アメリカの確定申告 & 働き方の種類

    近いうちに、確定申告の提出が必要です。期限日は、4/15の月曜日。毎年、必ずと言ってもいいほど、遅れて提出する人がいるため、アメリカではペナルティーがあるそうです。我が家はケチ夫婦なので、ひとまず期限日までにはいつも提出します。もうすぐだ…専門家に頼まず、自分達でやります。その方が安いので…ホント、ケチケチ。(笑) 毎年使うソフトは、TurboTaxというもので、色々なバージョンがあります。我が家では毎年、Deluxeバージョンを使うので、大体$50~70ぐらいで買います。使い方は、個人情報や前年度の収入等を入力していくだけというもの。 普段から夫と私は銀行口座と収入を別々に分けているため、お互いの貯蓄や収入についてはよく知りません。でも、この時だけは、お互いの収入が少し分かります。どこかで雇用されている人であれば、確定申告を始める前に、雇用先からForm W-2 (American Federal Wage and Tax statement) というものを受け取るので、それを見れば、ある程度は把握出来ます。Form 1099っていうのもあって、これはフリーランスのような働き方をしている人向けです。以前、両方貰ったことがあるので、何となく覚えています。 働き方の種類 私は短い期間ですが、日本で会社員をしていたことがあります。今は、教育関連会社に属しながら教える仕事をしているので、扱いは会社員。 コロナパンデミックを機に、多くの人達の働き方にも色々な変化があったと思います。アメリカでも日本でも、リモートワークが増えましたし、勤務形態も様々になりました。 アメリカは、日本以上に働き方の種類が多様化しています。日本と比べると、アメリカには働くことに年齢制限が無いですし、パートタイムとフルタイム(日本では正社員って言うのかな?)の違いも勤務時間が多いか少ないかぐらいというか、余り区別がありません。フルタイムの定義は、日本だと原則的に1日8時間、週40時間以上となっていますが、アメリカの場合は1ヶ月に130時間勤務となっているところが多いです。 フルタイムじゃないと健康保険に加入出来ないと書いてあるサイトを見たことがありますが、パートタイムでも雇用先によって勤務条件と一致していれば、加入することが可能です。その逆で、フルタイムで小規模の会社で働いている場合、健康保険が無いこともあります。以前、10人規模の従業員がいる楽器店で働いてる人が、そう言っていました。 軍人さん達は、階級や勤務した期間によって変わってきますが、退役後に年金や手当が受給出来ます。受給しながらリタイア生活を楽しむ人達もいますし、別の仕事で働いたり、自分でビジネスを始める人達もいます。 前回も少し書きましたが、私の夫は政府職員(公務員)です。55歳になると、*政府年金と手当の受給が始まります。まだ先の話になるので、具体的な受給額は分かりませんが、毎月生活していける程度の額は受給されるだろうと聞いています。ちなみに夫の上司は40歳で今の仕事に転職して、現在58歳。勤務年数は25年経っていませんが、近いうちに退職予定です。 *政府年金は、アメリカのソーシャルセキュリティ(Social Security)とは少し異なります。 また、アメリカの年金制度についても詳しく書きたいと思います。 Photo by Pixabay & Pinterest https://liliflorida.muragon.com/entry/8.html にほんブログ村 Read more


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  • What skills or lessons have you learned recently?

    What skills or lessons have you learned recently?

    I am learning every day. For example, I have learned how to use WordPress tools recently. 😅 I used to be a content writer for other websites and magazines (before digitizing). I was always assigned to do something for clients. So, my work was simpler than now. How about now? As a blogger, I have… Read more


  • 私のつぶやき➀

    私のつぶやき➀

    ワードプレス(WordPress)を始めてから、今日で1か月半が経ちました。実際には、それより2ヶ月ぐらい前に始めました。でも、準備やツール習得のために、スタートが遅れてしまいました。 記事数は今日の分を入れて、126本になりました。1日3本ずつ投稿していますが、時々お休みを入れているので、まだまだ少ないです。 私は以前、フリーランスのライターとして、色々なWebサイトへ記事を提供してきました。今でもインターネット上で検索すれば、出てきます。でも、記事によって実名で書いているのと、今は契約期間中ではないので、ここでは紹介しないようにしています。 ライター業以外にも編集、翻訳、校正、タイトル選び、キーワード収集等、幅広くしてきたのですが、自分のWebサイトを始めて思ったことがあります。それは、自分でしている方が面白い!楽とは言いません。(笑) 理由は、自分で好きなようにタイトルを決める→記事作成→編集という作業ができるから。私は毎日3本の記事を投稿するようにしていますが、1本あたりの文字数はそれほど多くありません。 1記事800字~1200字前後で書いていますが、これは一般的なニュース系記事の文字数と同じくらいです。読む側だって文章が長くなってくると、最後まで読みたくなくなります。学術論文だって、ちゃんと要約部分がありますから。(笑) Webライターのお仕事は、案件によって文字数や執筆ルールが異なります。私が今まで引き受けたお仕事は、1記事1500字~6000字まで。でも、1番多かったのは、3000字以内。これぐらいの文字数だと、一気に書き上げることができます。3000字を超えると、十分な下調べや具体的な構成時間が必要になってきますし、私は1回で書き終わらないことがほとんどです。 フリーランスのライターさんの場合、1記事○○円/ドルと設定されていることが多いです。1記事からの依頼もあれば、10本や20本とまとめてお願いされる場合もあります。 書くスピードは、ライターさんによって違います。早く書いたからといって、必ずしもいいというわけではありません。納品する際に、クライアントさんからの内容確認があります。内容確認後に修正が必要であればして、再度提出になります。 執筆ルールも、クライアントさんによって全然違います。文字数と誤字脱字さえ気をつければOKというところもあれば、細かく指示が出るところもあります。 例えば、文章はすべて~です/ます調で統一、格助詞(特にへとに、のとが)に注意する、一段落は2~3文程度で構成、1文に同じ表現を繰り返し使ってはいけない、等々。 私は自分が得意な分野で書ける案件を優先的に選んでいたので、それほど大変ではありませんでした。でも、お金をいただいている以上、きちんとした内容で書きたいという気持ちは常にありました。 Photo by Pexels Read more


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