値段
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アメリカー日本間の航空券が…💦
結構前から日本行きの航空券を探しはじめていますが、今年はなかなか安くなりません。💦 昨日(2024年3月25日)の航空券の価格なんですが、こんな感じ…Google Flightsで検索 ↓ これはフロリダ州からではなく、ロサンゼルスー東京です。コロナパンデミックの前は、フロリダ州から東京行きが往復$850ぐらいで買えたのですが… 西海岸、特にロサンゼルスからだと結構安くなってることが多いので、今は国際線と国内線の航空券を分けて買おうか考えているところです。 日系の旅行会社でも検索してみましたが、大体似たような感じでした。私はデルタ航空の会員で、クレジットカードがあります。会員特典とかあるので出来れば使いたいのですが、今の状態では航空会社も選べません。(価格重視派…笑) 私は昔から、アメリカー日本間はデルタ航空を利用することが多いです。他に、AA、JAL、アシアナ航空(今は大韓航空の傘下かな?)も利用したことがあります。AAは米系の航空会社なので、ハブ空港のあるダラス出発だと、安くなってることが多かった…でも、これは過去の話。 AAの良いところは、機内で無料のお菓子が色々貰えること。路線によって違うかもしれませんが、昔ダラスー東京間を利用した時、機内の後ろの方にお菓子が置いてあって、無料でクッキーやビスケットを貰ってきたことがあります。無料なら、遠慮なくいただきます!(笑) JALはAAと比べると、どうしても高くなります。でも、サービスが良いですし、機内食も美味しいです。子連れで日本に帰った時、JAL利用で1番後ろの席に座りました。1番後ろはスペースが狭いことが多く、エンジン音もするので、他の座席と比べて快適では無いです。でも、客室乗務員さん達と接する機会が多い場所なので、私の中ではそれがメリットだと思っています。特に小さい子供がいる場合、機内では何かとヘルプが必要です。トイレに行きたい時や飲み物が欲しい時、客室乗務員さん達が近くにいると、頼みやすいというか…。 ある客室乗務員さんなんですが、育児休暇から復帰されたばかりの方で…ここまで書いていいのかな?(笑) 機内で忙しくない時に、少しプライベートの話をしたことがあります。例えば、「長時間飛行機に乗っていると足がむくみやすいので、○○の靴がおすすめ」とか、「仕事の時は○時に起きて、子供達を親に預けてきてる」とか、「この便が今回のスケジュールで最後で、日本に到着したら家族に会って一緒に食事に行く」とか。最初はお互い敬語で話してたんですが、いつの間にかママトークに。(知人に別の航空会社で客室乗務員をしてる人がいるので、私はいつもカジュアルな感じで接しています。) 他の客室乗務員さん達も親しみやすかったですし、空港に到着した後も、ゲートを出るまでずっと手を振ってくれました。 フロリダ州出発の場合、アシアナ航空が安くなることはほとんどありません。私が知る限り、フロリダ州から韓国へ行く場合も、西海岸の空港で乗り換えになるパターンが多いです。以前、アシアナ航空を利用した時は、フロリダ州ーメンフィス (テネシー州)ーサンフランシスコーインチョン (韓国)ー名古屋だったと思います。アシアナ航空もサービスが良かったです。 機内で無料のスリッパを提供してくれるところが少なくなりましたが (日本人が多く利用する便や、アジア系航空会社だとあるかな?)、私がアシアナ航空を利用した時はありましたし、軽食や夜食タイムにハーゲンダッツのアイスクリームやピザが貰えました。しかも、客室乗務員さん達がみんな美人で高身長。私は身長が低いので、手荷物を収納場所に入れれない時に、助けていただきました。 …とこんな感じで、それぞれの航空会社を利用した時の思い出があります。先週、フィジー・エアウェイズが格安で航空券を販売していましたが、ナンディ空港で乗り継ぎ+待ち時間が約8時間だったのでやめました。興味はあったのですが、空港で8時間待つのはちょっと…。 航空券はまだ買っていませんが、すでにTo-Do Listは準備しました。今回、出来れば関西方面に行きたいと思っています。今まで京都、奈良、大阪、兵庫に行ったことがあります。でも、京都と奈良は30年ぐらい前ですし、大阪は20年ぐらい前にUSJとその周辺、兵庫は10年ぐらい前に神戸だけ。なので、今回は色々なところへ行けたらいいなと思ってます。(^▽^) Photo by LILI & Pexels Read more
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アメリカの卵って日本と違うの?
日本と同じように、アメリカにも白い卵と赤い卵が売っています。アメリカで赤い卵は、茶色い卵(Brown Egg)と表現します。日本人の私ですが、どうして日本では赤い卵と言うのか謎です。だって、どう見ても卵の殻の色は茶色…たぶん、発音的に言いやすいからかな。 日本では、赤い卵の方が白い卵より少し高いと思います。イメージ的に、赤い卵は少し高いから栄養価も高そうな感じがしませんか?でも、実際には栄養価は関係なく、鶏の種類が違うからが理由です。その他の理由として、鶏が卵を産む数や飼育数等も関係しています。 アメリカの卵は、農務省(United States Department of Agriculture)によって、グレード分けされています。アメリカのスーパーに売っている卵は、主にグレードAです。グレード別に、それぞれの違いを書いてみました。 ①AA:品質がほぼ完璧な卵。殻にひびが入ってないこと。白身の部分は厚くてかためで、黄身は丸い状態。②A:Grade AAと似ていますが、品質は少し劣る。白身の部分が少し薄い状態。③B:Grade Aより品質が劣る。白身の部分が薄く水っぽいもので、黄身は平ぺったい。 卵について書いていたら、急に「ぐでたま(GUDETAMA)」の実写ドラマを思い出しました。Netflixにあったのでみましたけど、「ぐでたま」って可愛いですね☆ 少し前に家の近くにある「Five Below」のお店へ行ったら、ぐでたまのキャラクターグッズが色々ありました!その時、ぐでたまがデザインされたTシャツが数枚売ってましたが、1週間後に行ったら売り切れ…ここでも人気が高いみたいです。🥚 Photo by Pexels Read more