恐竜

  • 恐竜と人間って…🦖

    恐竜と人間って…🦖

    一昨日だったかな、あるブロガーさんが「タイムトラベル」のことを書いてて、とても興味を持った私。 面白い内容だったので、ここでも紹介します。英語になりますが、良かったらご覧ください。 Travelling to the Future   せっかくなので、今日のお題の方にも「タイムトラベル」に関連したトピックがあるかどうかを検索。私の日本語訳になりますが、「もし、恐竜を1頭復活させるならどれ?「If you could bring back one dinosaur, which one would it be? (Daily prompt 2012) 」という質問があったので、今回は恐竜について書くことにしました。 日頃から想像力が乏しく、こういう質問に答えるのが苦手な私。でも、1頭選ぶなら、「パラサウロロフス(Parasaurolophus)」。下の写真のような恐竜です。 アニメ好きの人だったら、分かるかな?この恐竜は、「古代王者 恐竜キング」にも出てきます。アニメでは可愛い感じだけど、実物はとても大きくて怖い感じ…って、実物を見たことがないので、あくまで想像。(笑) 上の写真は、ジョージア州にある「ストーンマウンテンパーク(Stone Mountain Park) 」内の恐竜展で撮りました。毎年、期間限定で開催されるイベントです。 そもそも人間の祖先が誰なのか何なのかよく分かっていないのに、「人間が住み始める前の地球には、恐竜が生息していた」って考えても良いのだろうか?個人的には、疑問なところ。化石とか見つかっているので、まあそういう時代もあったとは思います。 続けて、「もし恐竜と人間が共存したら?」と仮定してみたのですが、これも想像がつかないので、ひとまずゴジラをイメージ。最初は人間に近いキングコングをイメージしてみたけど、ゴリラの大きいバージョンにしか思えず。どちらにしても、共存は難しい気がする…。毎日、建物や家が壊されて、逃げてっていう感じだと、生活が成り立たないよなぁ。生活が成り立たないと子孫が増えないから、今みたいな人間中心の生活は存在しなくなる… 現実主義者の私には、これでも頑張ってみました。(笑) きっと、もっとクリエイティブで想像力が豊かな人だったら、また違った世界をイメージすると思います。 ゴジラで少し検索したら、息子がいたことを知りました。名前は、「ミニラ(英語だとMinilla)」。ゴジラは架空のキャラクターですが、こんな感じだったら可愛いのになぁ(下の画像は、お借りしたものです)。 ↓ 前述したブロガーさんの情報によれば、タイムトラベルは将来的に可能かもしれないとのこと。もし、本当にタイムトラベルが出来るようになったら、恐竜時代に行ってみるのも悪くないと思います。あ、でも、肉食恐竜から逃げ回る生活は大変だから、もう少し後の原始時代あたりが良いか。 ちなみに、これが今朝起きて、仕事が始まる前に考えていたことです。 昔、3Dプリンターで恐竜をイメージして作りました。赤色が恐竜で、黒色が馬…のはずが、なんかユニコーンになってしまった…。(笑) 答えが分からないようなことを考えるのは好きですが、あーでもない・こーでもないと仮説(仮説と言えば聞こえがいいけど、理屈や理論ともいうこと)を考えていくうちに、時間が過ぎていきます。 まあ、こういう時間も時々は必要?…たぶん。 せっかくなので、もし私のサイトで紹介して欲しいブログや記事等があれば、教えてください。可能な言語は、日本語・英語・スペイン語です。ずっと私自身がブログサイトに慣れていないところがあって、自分の過去記事のリンクを主にシェアしてきました。でも、2人のブロガーさんが私のブログをシェアしてくださって、自分に少し自信がついたし、とても嬉しかったです。 今後は時々、関連した内容のブログや、私の紹介文と一緒にシェアしていこうと思っています。 Photos by LILI, Pinterest &   Read more


  • ほねほねザウルスのプラキット🦖

    ほねほねザウルスのプラキット🦖

    カバヤ食品から販売されている、「ほねほねザウルス」のプラキットシリーズ。私たちがよく行くアジア系のスーパーに売っているので、娘がコレクションのように集めています。(笑) 娘いわく、他の種類のキットを買っても連結部分が同じ形なので、自由自在に自分の好きなようにオリジナルのモデルが作れるとのこと。先日も2箱購入後にすぐ開封して、車の中で組み立ててました。 彼女は恐竜が大好き!組み立てた後に、「ママ、Theiophytaliaを知ってる?」と英語で聞かれ、思わず沈黙…「何それ?」って内心、思いました。私は恐竜について詳しく勉強したことが無いので、日本語で言われてもよく分かりません。英語なら、もっとです!(笑) 早速インターネットで検索開始…娘の英語の発音通り、「ティオファイテリア」と検索しても表示されず…娘に英語での正しいスペルを見つけてもらい、ようやく分かりました。日本語名は、「テイオフィタリア」。 日本語には英語から来ている単語がたくさんありますが、カタカナ表記にすると異なることが多く、この単語もその例の1つだと思います。ちなみにこの「Theiophytalia」という英単語、英語のネイティブでもよく発音やスペルミスするそうです。(笑)  Photo by LILI Read more