Toyama
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Toyama【2026】
How was your weekend? I visited Toyama on Sunday. My friend lives there, so we traveled to the northern region. Toyama【2025】 The Iwase area is well known as a historic port town. During the Edo Period (1603-1867), Kitamae cargo ships served those that crossed the Sea of Japan. Visit Toyama Returning to downtown, we headed… Read more
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Starbucks Toyama Kansui Park
Yesterday, I read this article. ↓ Here’s the best spot to take in a panoramic view at “the most beautiful Starbucks in the world” | SoraNews24 In November, I visited Toyama and went to Kansui Park (環水公園). The official name is Fugan Canal Kansui Park (富岩運河環水公園). It is located a short walk north of Toyama… Read more
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日本到着
みなさん、お元気ですか? 先週の土曜日、日本に到着しました。空港到着後は、シャワールームに行ってリフレッシュ。 それから、東京スカイツリーへ向かうことに。友人との待ち合わせ時間まで3時間ぐらいあったので、インターネットカフェで少し休みました。 友人に会った後は、スカイツリーの写真を撮ったり、周辺のお店を見たり。その後は、ファミレスで4時間ぐらい話したかな。 今回、彼女とは久々の再会でした。彼女には、過去に同級生と交際していたことを話しました。というのも、彼女と私の昔の相手との間で、ちょっとしたトラブルがあったからです。 以前のブログを読んだ方は、知っているかもしれません。日本語で書くのは、初めてかな。 要約すると、23年前に同級生と交際していました。相手からずっと一緒にいたいと言われていたんですが、母が反対したのと私の身内が女性問題を起こしたので、少し1人の時間が必要でした。だから、相手に嘘をつきました。嘘というのは、「私の母が嫌ってる」と。まあ、他にも言ったんですが…たしかに、うちの母は私の相手にあまり良い感情は持っていなかったけど、お互いの家族が昔 (うちらが生まれる前) からの知り合いだったので、少しは妥協していた部分があったと思います。 でも、本当の理由は、別にありました。このことは言っていないので、相手は知りません。恥ずかしくて言いたくなかった… 本当は、私の身内が愛人を作って、その愛人との別れ話の場にたまたまいて、身内が愛人の顔をぶっ叩いているところを私が止めたから。愛人の顔を見たら、頬が真っ赤に腫れていました。大泣きで私に、「ごめんなさい、私が全て悪いんです!」って言うし、身内は「お前がなんで止めるんだよ!俺は悪くない!」って言ってくるし。私は全く関係ない人間なのに… こんな修羅場に付き合わされたから、一時的に男性=信用できないっていう感覚になったのかな。その頃の私は19歳だったし、気持ちのコントロールができなかったっていうか、それが年齢的に普通かと… 別れたのは、成人式の1~2ヶ月前。成人式では、お互い完全無視。そして、3年後の同窓会でまた顔を合わせることに。もちろん、また完全無視。 同窓会の前に、私は相手に一度謝りました。言い過ぎたかなと。同級生だから今後も顔を合わせる機会があると思ったし、当時の私は夫と婚約中。近いうちに渡米予定だったから、日本にいる間に問題は解決しておきたいなと。 ところが、私の態度が気に入らなかったようで、「男をなめんなよ」と言われたので、私もキレて、「女をなめんなよ」と。他の人なら違う言い方をしたかもしれないけど、ヤンキー気質の私は、売り言葉に買い言葉。でも、これくらいじゃないと、海外で生きていけない…(笑) 自分でも分かっていますが、男性の後ろを歩くタイプではないので、こういう問題が起きたのかなと一応反省しました。 夫に出会う前は、大学卒業後に日本の大学院に進学を希望していたけど、大学4年生の時に夫にプロポーズされて、「大学院だったら、アメリカでも行けるよ。僕と一緒にいてくれれば、君の夢を応援する!」と言ってくれたので、日本の大学院に進学せず、大学卒業後は会社に就職。夫も同じ年に大学院を卒業して転職したので、仕事が落ち着いてきた頃に私が渡米して結婚。 渡米後は、新たな気持ちでスタート。自分の目標に向かって、ずっと頑張ってきました。昔の相手は、私が海外で勉強したり、仕事をしたりする夢があったことは知っています。結婚のことも、他の同級生から耳に入ったかと。結婚した時、私は24歳で夫は30歳。昔の相手は、まだ学生でした。 留学とは違ったので、今後のキャリアのことを考えて、アメリカの州立大学に編入。ホスピタリティマネジメントを専攻して、働きながら2つ目の学士号取得を目指しました。卒業後は、非営利マネジメントを学ぶために州立大学院に入学。30歳の時に妊娠が分かったので、大学院は一旦休学して、仕事と育児に専念。33歳の時に、夫とマイホームを購入 (ローンは2年前に完済)。34歳の時に前の大学院を退学して、別の州立大学院に入学。雇用先が学費をサポートしてくれたので、教育学を専門にして、トップの成績で卒業。夫がプロポーズの時に言ってくれたように、ずっと私を支えてくれました。 度々ブログにも書いていますが、20代後半から30代は、ホントに忙しかったです。 昔の相手はいうと、そのまま家業を継いだようです。そして、詳しくは書けないけど、まあ色々あったようです。 過去のことなんて、すっかり忘れていた私。なんで今さら過去を思い出させるような出来事が起きるんだろう?って、ちょっとモヤモヤした気分に…仕方ないか (笑) でも、久々友人と話せて、とても嬉しかったです。 翌日は、新幹線で富山へ。到着後は、小学校時代からの友人とお寿司を一緒に食べに行きました。ブリが旬ということで、友人の行きつけのお店へ。めっちゃ美味しかった!この友人も昔からの付き合いなので、「気にすることないよ!」って。 それにしても、富山は寒かったぞ… 富山からはバスで名古屋に戻って、実家に到着。 今のところ、まだ母とは喧嘩していないので、静かな時間を過ごし中…(笑) 東京と富山で撮った写真は、別のブログにあります😊 Photos by LILI @liliflorida on Tumblr Read more
