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  • バナー作り💻

    バナー作り💻

    2週間ぐらい前に、「従弟のレストランのバナーを作った」ってブログに書いたと思います。その後、私の夫や母に見せたところ、おもいっきりダメ出しをされました!(笑) っていうか、「私が初めて作った!」って言ってるのに、どうして最初からそんなにハードルを上げるわけ?😣 そもそも私は、今までデザイン系やWebサイト作りの勉強をしたことがなく(何回かブログにも書いてる気がする…私はホスピタリティー経営学と外国語教育学が専門😥) 、本職もクリエイターではないです。なのに夫が言ったことは、「初めて作ったの?でも、これだけ見ただけじゃ、非日本語話者は分からないと思う」。そして、母が言ったことは、「なんで背景が黒色なの?牛のデザインの輪郭が細すぎて、何の宣伝なのか全く分からない」でした。 まあ、褒めてもらうことを期待していたわけではないので、別に何を言ってもらっても構いません。夫が言ったことは、なんとなく分かります。日本語で書いているので、非日本語話者に分からないのは当然。でも、母の言ってきたことには、納得できず。背景が黒色なのは、従弟のお店のイメージカラーが黒だから。白色を入れたのは、お店の名前に白色を使っているため。参考までに大手焼肉屋さんのバナーを見てみると、黒色をベースに白色を入れていることが多いです。まあ、これは私が好きな色の組み合わせでもあるので、優先的には入れたけど…(笑) そんなわけで、再度作ってみました。前回作ったバナーは、すでにサイトに表示されるようにしたので、今回作ったバナーも近いうちに追加します。ちなみに、前回も今回もバナー作りには、すべて無料ツール(と自分が撮った写真)を使っています。 今回作ったバナー ↓ 今回のデザインは、焼肉屋さんというより知多牛をメインにした感じかな。非日本語話者でも分かるように、全部英語表記。背景は白色ベースに黒色を入れて、赤色と薄茶色も追加。お店にあったので、デザイン的には日本の国旗も少し意識。 それから、牛のデザインの変更と新しく写真も入れてみました。年配の人達にも分かるように、店名と電話番号を特大サイズにして、少し写真もレトロっぽく。無いと思っていた公式サイトがあったので、バナーをクリックすると、公式サイトへいくようにしました。 私が小さい頃の焼肉屋さんと言えば、少し古臭い店内にガテン系の店長さんがいて、お客さんはひたすらお肉を焼いて食べる!といった感じ。私が行っていたお店が、たまたまそうだっただけ? 高校時代、友人達が学校近くの焼肉屋さんで私の誕生日パーティーをしてくれたのですが、そのお店は90分食べ放題+飲み物付きで、1人1300円ぐらいだったと思います。友人達が払ってくれたのでよく分かりませんが、10人ぐらいで一緒に食べて楽しかったな。自分で払ってないから、楽しい思い出として残ってるんだろうけど。(笑) 今でもはっきりと覚えているのは、みんな必死で食べたこと。25年以上前だから、高校生にとっての1300円は、結構高かったと思います。参考までに、当時の私のアルバイトの時給が、680円~720円でした。680円は、私が高校1年生の時に働いていたマクドナルドの時給で、720円は、高校2年生の時に働いていたコンビニの時給。 私は小さい頃から褒められた経験がほとんどなく、そのせいか自分のしたことを否定されると、更に上手になろうと頑張るタイプ。小さい頃は褒められたくて頑張ってきたけど、成長するにつれて、「自分がやりたいから頑張る!」に変わりました。40代になった今は、昔ほどの勢いは無くなったけど。だって、やっぱり無理すると疲れるから。 あ、またダメ出しされても、当分は作りません!慣れてないので、デザインを考えるのが大変だし、作るのにも時間がかかります。文章の書き直しは、何回やっても大変だと思わないけど。だから、私はライターにはなれても、デザイン系のクリエイターにはなれないな…きっと。(笑) ホント、プロのクリエイターさん達を尊敬します。 まだ夫や母には見せていませんが、どういう反応になるのやら…😅 Photos by LILI & Pexels Read more


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  • 次女がデザインした🐈のロゴ①

    次女がデザインした🐈のロゴ①

    次女は絵やデザインを描くことが大好き!先日もYouTubeのビデオを見ながら、漫画を描く練習をしていました。長女と次女は1歳違いで、2人とも正反対のタイプです。長女は記憶力がよく、超が付く負けず嫌い。理系タイプでコンピューター、ロボット、機械類が大好きです。次女はマイペースで優しい性格。文系タイプで、アートや何かを作ることが大好きです。 次女が小学校に入学した頃、よく鏡文字を書いていました。何回練習しても鏡文字になっていたのですが、成長するにつれて書く回数が減っていきました。 鏡文字を書く子供達は、アメリカに限らずどこの国にもいます。これは、まだ脳が成長中だからです。一般的に5~6歳頃には書かなくなると言われていますが、次女は8歳ぐらいまで書いていました。区別が難しいと本人が言っていたのが、英語のbとd、pとq。なかなかうまく英語のアルファベットが書けなかったため、この頃の作文の宿題の点数は余りよくありませんでした。 でも、私自身が今でも左と右や西と東を間違えたり、数字を逆から言ったりすることが苦手。この子が私と1番似ているので、何となく理解出来ました。 長女はこういうことがなく、道を覚えるのも得意です。私が運転中に西と東を間違えたりすると、長女が指摘してくれるので助かってます。 さて、そんな次女ですが、最近興味を持っていることがロゴつくり。このサイトの花のロゴも作ってもらいましたが、今回作ってもらったのは猫ちゃん。パソコンに入っている無料のツールの使い方を教えて、デザインは彼女に任せました。タイトルは、「目をケガした子猫ちゃん」だそうです。 サイトを立ち上げたばかりなので、まだ私の記事しかありませんが、今後は彼女のロゴ作品も少しずつ紹介していきたいと思います。 Photo & Design by LILI Read more


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